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28/04/2015

Dell R988H バッテリー

13インチ/11インチともに、内蔵ストレージが256GBのモデルと128GBのモデルが用意されており、オプションで512GBへの変更にも対応。13インチ/256GBモデルは13万6800円(税抜)、13インチ/128GBモデルは11万2800円(税抜)、11インチ/256GBモデルは12万6800円(税抜)、11インチ/128GBモデルは10万2800円(税抜)となっている。本体サイズおよび重量は従来モデルと同様で、プリインストールOSはMac OS X Yosemite。 タブレットの使い方として、手に持ってタッチ操作しながら使う方法以外にタブレットを液晶ディスプレイに見立てて、キーボードとマウスを接続し、ノートパソコンのようなスタイルで使う方法がある。 手で持ってタッチ操作する使い方では、必要なものはないが、ノートパソコンのように使う場合は、タブレットを起こしておくためのスタンドが必要になる。ということで折りたたみ可能なタブレット用スタンドを紹介しよう。

タブレットを固定するためのホルダーが左右に広がるため、液晶サイズが7インチ~10インチまでタブレットに対応する。この固定用ホルダーはカチャカチャと音を出しながら360°回転させることが可能。好みの角度で固定可能できる。前後の角度調整はできない。縦位置と横位置を簡単に切り替えることができるようになっている。カラーバリエーションは白と黒の二色。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは5・6日に開催された「SecurityDays2015」にて、「Check Point Capsule Cloud」を出展した。 会社内のセキュリティ・ポリシーをモバイルデバイスにも適用するというコンセプトの製品で、個人で所有するプライベート用のスマートフォンやタブレットを業務用途で使う場合でも、会社と同じセキュリティ・ポリシーに準じた通信を確保できる仕組みとなっている。

 昨今では、パソコン以外でもノートパソコン、スマホ、タブレットなどモバイル端末を使って仕事を行う人も増えてきたが、情報流出への懸念から、会社のパソコン以外での作業を禁じている企業も少なくない。 本サービスを使えば、会社のセキュリティポリシーに合わせたモバイル端末の業務用途での安全な利用が可能になり、同社の「Check Point Security Management」と連携させることでログの一元管理もできる。 運用方法は、まずスマートフォンなどのモバイル端末に専用アプリをインストール。アプリをインストールしたモバイル端末では、通信時に「Check Point Capsule Cloud」を経由させ、不審なファイルや不正なWebサイト、ボット脅威などが端末に到達する前に阻止される仕組みだ。

 業務使用時のみアプリを経由させるといったことも手軽にできるため、個人所有のモバイル端末を使用する場合でもセキュリティを確保できる。対応プラットフォームはiOS、Android、Windows、Mac OSとなる。
VAIOは、ノートパソコン「VAIO」シリーズにおいて、購入後すぐに持ち帰れる個人向け標準仕様モデルの販売を、大型家電量販店で3月6日より新たに開始すると発表。エディオングループ(エディオン、100満ボルト)、ケーズデンキ、ノジマ、ビックカメラグループ(ビックカメラ、コジマ、ソフマップ)、PC DEPOTの60店舗から開始し、今後、順次展開していく予定だ。
個人向け標準仕様モデルは、13.3型モデル「VAIO Z」が256GB SSDを搭載した「VJZ13A9DBJ1B」、128GB SSDを搭載した「VJZ13A9DCH1B」の2機種、11.6型モデル「VAIO Pro 11」が「VJP1119ATB1B」の1機種の計3機種をラインアップする。

■13.3型モデル「VAIO Z」
13.3型モデル「VAIO Z」は、ディスプレイが回転するマルチフリップ機構を採用し、クラムシェル型とタブレット型の両方のスタイルで使えるのが特徴だ。
「VJZ13A9DBJ1B」「VJZ13A9DCH1B」の2機種は、ストレージ以外の仕様は共通となっており、ディスプレイがタッチパネル対応の13.3型WQHD液晶(2560×1440ドット)、CPUが「Core i5 5257U」、メモリーが8GB。無線通信はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.0をサポートする。
バッテリー駆動時間は約15.3時間(JEITA 2.0)。本体サイズは324.2(幅)×15.0~16.8(高さ)×215.3(奥行)mm。重量は約1.34kg。

■11.6型モデル「VAIO Pro 11」
11.6型モデル「VAIO Pro 11」は、770gという超軽量ながらも、約9.5時間のバッテリー駆動が可能なモバイルノートパソコン。
「VJP1119ATB1B」の主な仕様は、CPUが「Core i5 4210U」、メモリーが4GB、ストレージが256GB SSD。無線通信はIEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.0+HSをサポートする。
【香港】米アップルは、スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の次期モデルに、画面に加わる圧力の強弱を検知する「感圧タッチ」センサーを取り付ける計画だ。この技術は、近く発売されるノートパソコン「マックブック」と腕時計型端末「アップルウオッチ」でも使われている。関係筋が明らかにした。

 感圧タッチ(フォース・タッチ)技術は、画面を軽くたたく動作と深く押す動作を区別できるため、利用者は画面に加える圧力次第で機器をコントロールできる。 関係筋によると、今年後半に発表予定の最新版iPhone向けに計画されている改良点は、ほかにもいくつかある。アップルは4.7インチと5.5インチの画面サイズは変えず、解像度もほぼ同じにとどめるが、アルミ枠に別の色の選択肢を加える可能性がある。現在のiPhoneには3色(シルバー、ゴールド、スペースグレー)あり、そこにピンクを加えることを検討しているという。

 ソニーのパソコン事業が独立したVAIO(長野県安曇野市)は12日、格安で携帯電話サービスを提供する日本通信と共同開発したスマートフォン「VAIO Phone(バイオフォン)」を発表した。ソニー時代からの強みであるデザインは、黒を基調に光沢も取り入れ、シンプルに仕上げた。イオンや家電量販店などで13日から予約を受け付け、今月下旬に販売を始める。
価格は、音声通話と高速通信「LTE」の月1ギガバイトのデータ通信に、24回払いの端末料金を加え、月額3218円から。端末単体の価格は5万1840円で、中国メーカーなどの低価格機種とは一線を画す。

Webテストは「インターネットを経由して配信されるテストを、パソコンで受ける」採用テスト全般を指します。言語(国語に相当)、計数(数学に相当)、英語などの能力テストと、性格テストで構成されるものが一般的です。Webテストには自宅で受けるものと、専用の会場(テストセンター)に出向いて受けるものがあります。自宅受検型は、自宅のパソコンなどで受けるWebテストです。玉手箱や、SPIの「WEBテスティングサービス」などがこれに当たります。会場受検型は専用の会場に出向き、パソコンで受けます。SPIの「テストセンター方式」が代表的なテストです。

ノートパソコン「マックブック」の最新モデルも発表した。これまでで最も薄い13・1ミリ、重さ920グラム。キーボードの安定性を高め、電池の持ちをよくした。14万8800円(税別)から。(サンフランシスコ=宮地ゆう)現在、ラスベガスで開催しているコンシューマエレクトロニクス展示会「2015 International CES」で、サムスンが薄型ノートパソコンとオールインワン曲面PCを発表しました。

まずはオールインワンPC「ATIV One 7 Curved All-in-One」。ご覧のとおり、27インチの曲面ディスプレイとなっています。サムスンは去年のCESでも大型曲面テレビを公開しており、今回はそのPC版といったところでしょうか。ディスプレイの解像度は1,920 x 1,080、 Intel Core i5プロセッサに8GB RAM、そして1TBストレージが搭載されています。フォルム的にも美しいカーブと相まってとてもスタイリッシュな印象です。価格は1,300ドル(約15万5,200円)で、ちょっと高め。最近は10万円切っている一体型も多いですしね。

 その点、このモデルは「タブレットにもなるノートPC」と言うよりも、「超省スペースデスクトップPC」というほうがふさわしい。本体は液晶画面の裏側に配置される設計で、スタンドとしての役割を兼ねるのだ。ノートPCの液晶を後ろ側に倒すと生まれるデッドスペースに本体を置いてしまおうという考えなのだろう。確かに奥行きは従来のノートPCよりもコンパクトに収まっている。 キーボードは本体に収納される仕組みだ。NECはキーボードの置き方にこだわったモデルで過去にもヒットを飛ばしている。今やモバイル時代。スマホやタブレット、ノートPC、タブレットPCなど、家庭でも仕事場でも、日常でモバイル機器を使うのは当たり前となった。

こうしたモバイルガジェットは、持ち運びのため、無駄なモノをそぎ落として最小の構成になっている。そのため、ちょっと本格的なことをしようとすると、なにかと不便だなと思うケースがよく起きる。たとえば、 長文の入力や写真などの画像編集、印刷、ファイルやデータの操作、ヘッドフォンなどでの音楽や動画視聴など。 キーボードやマウス、無線ヘッドフォン・スピーカーでの視聴など、周辺機器が使えないと不便だと感じることは案外と多い。パソコンの操作に比べると、モバイル機器では、意外と我慢して使っていると言う人も多い。

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