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28/10/2015

HP Compaq 360482-001 バッテリー

通信機能は、Gigabit Ethernet対応有線LAN、IEEE802.11a/b/g/n/ac(2×2 MIMO)、Bluetooth 4.0に対応。主なインタフェースは、USB 3.0×2(うち1基はチャージ機能対応)、USB type-C×1、DispalyPort×1、D-sub15×1、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、720p HD Webカメラなど。内蔵のステレオマイクはノイズキャンセル機能対応で、セキュリティ機能としてTPM1.2準拠のセキュリティチップ、BIOS Protectionなどに対応している。

本体サイズはW310×D219×H18.9mmで、重量は約1.26kg。バッテリ駆動時間は最大8.5時間(Mobilemark 2014)。Windows 10用リカバリメディアが付属する。

OSにWindows 7 Professional 64bit(Windows 10 Homeからのダウングレード権行使)を搭載したモデルには、ストレージが128GB M.2 SSD(SATA接続)のモデルと、ストレージが256GB M.2 SSD(SATA接続)のモデルが用意されている。リカバリメディアとしてWindows 10用リカバリDVDとWindows 7 Professional 32/64bit OS用DVD、Windows 7 Professional用ドライバDVDが付属する以外は、Windows 10 Homeモデルと同等。

 富士通株式会社は4日、9月24日に発表されたFMV 2015年冬モデルのラインナップに加える形で、Windows 10を搭載するLIFEBOOKブランドのノートPCとESPRIMOブランドのデスクトップPCをそれぞれ追加発表した。10月16日より順次販売を開始する。

LIFEBOOK
ノートPCは全部で3シリーズが加わり、15.6型のスタンダードノート「AH77/W」、そして13.3型のモバイル向け「SH90/W」と「CH75/W」をラインナップ。

 その中でもAH77/Wシリーズは、ハイエンドパーツや多機能を特徴とする最上位クラスという位置付け。本体色はブラック/レッド/ホワイトの3色で、発売時期は10月30日。税別店頭予想価格は23万円前後の見込み。旧モデルから筐体のデザインを刷新し、キーボードにはキートップの内側側面に45度の傾斜を付けて光の反射をきれいに見せる「プリズムクリアキー」を採用。2.5mmの深いキーストロークや、キー位置に応じた3段階の押下圧の設定。ATOKの標準搭載といった“打ち心地”にこだわった作りを導入した。

 オンキヨー製のハイレゾ対応ステレオスピーカーを本体に内蔵しており、音声拡張機能のWaves MaxxAudioにより、サウンドに臨場感を与える。そのほか、物理4コアの高性能Core i7プロセッサやNFC機能を搭載。多目的に使えるハイエンドノートPCとなる。

 AH77/Wの主な仕様は、Core i7-6700HQ(2.6GHz、4コア)、メモリ8GB(最大16GB)、HDD 1TB、BDXLドライブ、タッチ操作対応15.6型フルHD(1,920×1,080ドット)光沢ディスプレイ、OSはWindows 10 HomeまたはProを搭載。

 インターフェイスは、USB 3.0×3、USB 2.0×1、HDMI出力、IEEE 802.11a/b/g/n/ac無線LAN、Bluetooth 4.1、Gigabit Ethernet、SDカードリーダ、Webカメラ(約200万画素)、音声入出力などを装備。Skylake世代のCore i5-6200Uを搭載し、DDR4に対応。旧モデルで使用していた2.5インチドライブタイプのSSDをM.2に変更することでアクセス性能の向上と本体重量の軽減を果たしている。また、若干ながら筐体の幅が3mm、奥行きが1mm縮小された。

 これ以外の特徴として、IGZO液晶の搭載、生体認証機能のWindows Helloによる指紋認証、ヘッドフォン出力のハイレゾ対応、キーストローク1.2mm/2段階の押下圧設定/30dB以下の入力音で図書館での使用も可能という静音キーボードを実装。ATOKも付属している。

 主な仕様は、Core i5-6200U(2.3GHz、2コア)、メモリ4GB(最大12GB)、SSD 256GB、DVDスーパーマルチドライブ、タッチ操作対応13.3型WQHD(2,560×1,440ドット)光沢ディスプレイ、OSはWindows 10 HomeまたはProを搭載。

 インターフェイスは、USB 3.0×3、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、IEEE 802.11a/b/g/n/ac無線LAN、Bluetooth 4.1、Gigabit Ethernet、SDカードリーダ、Webカメラ(約92万画素)、音声入出力などを装備。

 本体サイズは315.8×214×11~19.8mm(同)、重量は約1.44kg。内蔵スーパーマルチドライブユニットを外し、モバイル・マルチベイ用カバーを取り付けた際の重量は約1.39kgとなる。外装に強いこだわりが見られ、ツートンカラーの天板、爪を傷付けないというクラッチバッグ形状の開口部、スピーカーや吸排気部の花柄デザイン、ファンクションキーのみ別色とする特徴のあるデザインを採用する。

 主な仕様は、Core i5-4200U(1.6GHz、2コア)、メモリ4GB(増設不可)、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、タッチ操作対応13.3型フルHD(1,920×1,080ドット)光沢ディスプレイ、OSはWindows 10 HomeまたはProを搭載。

 さらにHDDクラッシュからデータを保護する「東芝HDDプロテクション」を搭載し、落下などの異常な動きを検知すると、磁気ヘッドを自動退避させ、データの損傷を防いでくれます。いくらデータを大量に保存できていても、それがクラッシュしてしまっては意味がないですから、プロテクションが搭載されているのは少し安心できるポイントではないかと思います。

一番嬉しかったのは充電なしで長時間動くこと

 さて、モバイルノートでさらに重要なのがバッテリー駆動時間。持ち運びやすくても、いざ使おうという時にバッテリー切れでは困ります。でも、この仕事をしていると、その状況ってよくあるんです。

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