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14/11/2015

Sony VAIO VGN-FZ バッテリー

 1TBのHDD、BDドライブ、Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービスを搭載し、インターフェースは、USB3.0×2、USB2.0×1、HDMI出力×1、1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠の有線LANポート、SDXC/SDHC/SDカードリーダーなどを備えている。対応無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.0。サイズは幅382.0×高さ25.7×奥行き270.0mmで、重さは約2.5kg。カラーは、クリスタルレッド、クリスタルホワイト、クリスタルブラックの3色。

 「NS700/CA」は、CPUにインテルCore i7-6500Uを採用し、15.6インチワイドIPS液晶ディスプレイ(解像度1920×1080)、8GBのメモリを搭載している。バッテリ駆動時間は約5.6時間。9月24日に発売するが、税別の実勢価格は19万4800円前後の見込み。

 「NS550/CA」は、CPUにインテルCore i5-6200Uを採用し、15.6インチワイドIPS液晶ディスプレイ(解像度1920×1080)、4GBのメモリを搭載している。バッテリ駆動時間は約5.7時間。発売が9月24日で、税別の実勢価格は17万9800円前後の見込み。

 「NS350/CA」は、CPUにインテルCore i3-6100Uを採用し、15.6インチワイド液晶ディスプレイ(解像度1366×768)、4GBのメモリを搭載している。バッテリ駆動時間は約6.2時間。9月24日の発売で、税別の実勢価格は15万9800円前後の見込み。
「NS150/CA」は、CPUにインテルCeleron 3215Uを採用し、15.6インチワイド液晶ディスプレイ(解像度1366×768)、4GBのメモリ、1TBのHDD、DVDスーパーマルチドライブ、Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービスを搭載している。インターフェースは、USB3.0×2、USB2.0×1、HDMI出力×1、1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠の有線LANポート、SDXC/SDHC/SDカードリーダーなどを備えている。

 対応無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.0。バッテリ駆動時間は約6.2時間。サイズは幅385.6×高さ22.6×奥行き258.0mmで、重さは約2.4kg。カラーは、ルミナスレッド、エクストラホワイト、スターリーブラックの3色。9月17日に発売するが、税別の実勢価格は13万4800円前後の見込み。
「NS100」は、CPUにインテルCeleron 3215Uを採用し、15.6インチワイド液晶ディスプレイ(解像度1366×768)、4GBのメモリ、500GBのHDD、DVDスーパーマルチドライブを搭載する。インターフェースは、USB3.0×2、USB2.0×1、HDMI出力×1、100BASE-TX/10BASE-T準拠の有線LANポート、SDXC/SDHC/SDカードリーダーなどを備える。対応無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.0。バッテリ駆動時間は約6.2時間。幅385.6×高さ22.6×奥行き258.0mmで、重さは約2.4kg。発売は9月17日。

 ラインアップは「NS100/C2W」と「NS100/C1W」の2モデル。「NS100/C2W」は、Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービスを搭載している。税別の実勢価格は11万4800円前後の見込み。

 「NS100/C1W」は、Office Personal Premium プラス Office 365 サービスを搭載している。税別の実勢価格は11万1800円前後の見込み。
株式会社マウスコンピューターは、11.6型のモバイルノートPC「LuvBook C」シリーズの新モデル4機種を発売した。BTOに対応しており、税別直販価格は34,800円~54,800円。

 新LuvBook Cでは、CPUをBay TrailのCeleron N2840から、BraswellのCeleron N3150に刷新し、メモリもDDR3L-1333から同1600にクロックアップ。OSはWindows 10 Homeに変更された。 堅牢タフが取り柄のレッツノートだが、これまでのCMはタフが強調されながらも、描写としてはそれなりに注意深く扱われてきたように思う。アクション満載のシーンで乱暴に扱われるレッツノートに、ひやっとすることはあっても、基本的にレッツノートは無傷だったし、悲惨な目には遭わなかった。だが、今回の新作では、まるで日常的にある出来事のように、バタンと床に落とし、そして「大丈夫」である。

 発表会のデモンストレーションで床に落下させるのとは違う。多くの一般大衆が目にするCMだ。これはある意味、ここまでやっていいのかどうか、相当の議論が内部であったに違いないと想像する。そして、CMの中でやってしまった以上は、ある程度、パナソニックとしても責任をもって対応する必要がありそうだ。きっとそれだけの自信があるということなのだろう。だからこそ、筐体の角の部分から床に落下したりすることがないよう、あくまでも「バタン」であり、コンクリートではなく、飛行機や北陸新幹線の床に落とすのだ。

これならタッチがなくてもガマンできるかも
新しいレッツノートSZ5は、光学ドライブ搭載12.1型ノートPCとして世界最軽量を謳う。スペック的には画面が16:10になったことや、Lサイズバッテリでの出っ張りがなくなったところ、Skylakeこと第6世代Coreの搭載で、バッテリ駆動時間が伸びたことなどがうれしいポイントだ。当然、性能の向上もある。

 一例として、最小構成モデル「LB-C240E」の主な仕様は、Celeron N3150(4コア、1.6~2.08GHz)、メモリ2GB、SSD 32GB、11.6型HD(1,368×768ドット)光沢ディスプレイ、OSはWindows 10 Homeで、価格は34,800円。

 インターフェイスは、USB 3.0×1、USB 2.0×2、SDXC/MMC/メモリースティックスロット、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0+LE、100万画素Webカメラ、音声入出力などを装備。

 本体サイズは約292.4×210.5×22.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.3kg。

 リチウムポリマーバッテリを備え、バッテリ駆動時間は約6.1時間。

 ほかのモデルはメモリ容量とストレージが異なっており、メモリ4GBとHDD 500GBの「LB-C240B」は44,800円、メモリ8GBとSSD 120GBの「LB-C240S-SSD」は49,800円、そして54,800円の最上位モデル「LB-C240X-SSD」では、メモリが8GBで、SSD 240GBとなっている。

先週は米国時間7日、Surfaceシリーズの新しい2-in-1 PC「Surface Book」が登場した。フォーマンスは13インチMacBook Proの2倍といい、バッテリ駆動時間は最大12時間とモバイル性能も良好。Microsoftは「究極のノートPC」とアピールする。日本での販売は未定だが、今後登場が楽しみな機種のひとつだ。

さて、CEATECが開幕した先週は、PCメーカーによる2015年秋冬モデルの登場ラッシュとなった。6日にはVAIOとデル、7日にはパナソニックがPC新製品群を発表。いずれもWindows 10を搭載し、Skylakeこと第6世代Intel Core iが採用されているモデルもある。このタイミングで新しいPCの購入を検討しているユーザーは、ぜひチェックしてみて欲しい。今回4K対応機として発表されたのは、15.6型がPrecision 15 5000シリーズ「Precision 5510」とPrecision 15 7000シリーズ「Precision 7510」の2機種で、17.3型がPrecision 17 7000シリーズ「Precision 7710」の1機種となる。送料を含めた最小構成時の税別価格は順に279,980円、259,980円、279,980円。

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